翠峰高山茶
台湾の南投縣仁愛郷の海抜2000メートルの翠峰茶区で栽培された青心烏龍種の茶葉を丁寧に手摘みして加工いたしました。朝晩雲霧が覆って気圧が低くて、昼夜の温度差が激しいため、茶葉は柔らかく口当たりは円やかなコクが有り、喉越しに爽やかな香りが残り癖になる味わい。色、香りともに他にはない絶品の茗茶といえましょう。日本市場にはあまり入って来ない貴重な逸品。
【召し上がり方】
中国茶の専用の茶器があれば一番良いのですがなければ急須でも大丈夫。→中国茶専用茶器はこちら
急須をお湯で温めた後、大さじ1〜1.5さじ入れて90〜100度の熱湯を注ぎ込んで三分ほど蒸らして切り出してください
その後、飲むたびにお湯を足し込み茶葉をつけておきながらお茶の味が薄くなるまで繰り返して立てる事が出来ます。
第2煎目以降は10秒ほど時間を長めに蒸らして切り出して行くと同じように楽しめます。
※翠峰高山茶は繰り返し4〜5煎程度立てる事が出来ます
※急須のお茶は必ず一適も残さず注いで下さい。二煎目からの味わいが大きく違ってきます
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