天府茗茶 >白茶> 白毫銀針
2006-01-19 更新
 

柑橘系の味と香

福建省の福鼎、福安、建陽、政和、松渓地方の特産です。白毫に覆われた頂芽を摘み取って作った銘茶で、清新爽やかで乾いた植物の香りを帯びているのが特徴です。茶湯は澄んだ淡黄色。味は鮮醇で刺激性が殆どなく、ストレス解消に最適の銘茶です。夏バテ、酒酔い、等の飲料に使われています。

その名の由来

白毫とは産毛を意味します。新芽が産毛に覆われていてその姿が金の針のように見える事から 【白豪銀針】と名付けられました。新芽が育ちすぎないまだ暗い早朝に手摘で摘んで作ったとても贅沢なお茶です。


中国茶名:白毫銀針
読み方:ハクゴウギンシン
種類:白茶
グレード:A級
内容量:10グラム
商品番号 td-01-A
価格 450円 (税込)


中国茶名:白毫銀針
読み方:ハクゴウギンシン
種類:白茶
グレード:B級
内容量:10グラム
商品番号 td-01-B
価格 225円 (税込)


   

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